表紙

制作者:佐藤紀子(フルールドゥアンジュ)
Flowers & Foliage
<フロールエバー>
・スプレーローズ ソフトイエロー FL070-15 3輪
・ピッコラブロッサムローズ パンナコッタ FL041-46 3輪
<大地農園>
・ミスカンサス グリーン 03920-700
・ガーベラ フルーティオレンジ 03170-355 3輪
・千日紅 白 03453-011
・ペティコート グリーン 04050-700
<プリマヴェーラ>
・ナナ ガーデンローズ バニラピンク 884001 3輪
<東花>
・ソフトあじさいアナベル アップルグリーン 64186
<その他>
・あじさい ライトイエロー
Materials
<青山リボン>
・リーフリボン
<その他>
・ガラスベース
・サハラ
・耐水テープ
・裸ワイヤー24
・裸ワイヤー18
・地巻きワイヤーグリーン24
Method
- ワイヤー18を半分に折り二本をu字のフックに見立て、ガラスベースの底に耐水テープで接着する。
- サハラをガラスベースよりもやや小さめにカット、周りをリーフリボンで巻く。
- ②のサハラを①にセットする。
- ガーベラは24裸ワイヤーをカットし、先端をフックしたものを花の中央上からインソーションしていれる。
ワイヤー24地巻きでツイスティングする。
他ガーベラも同様。 - 残りのローズは全て裸ワイヤー24でクロスワイヤリング。
- 紫陽花を10パーツほどに分け、地巻き24グリーンでツイスティングする。
ペティコートも同様。
千日紅は地巻きワイヤー22をuの字にしてグルーをつけ接着ミスカンサスは何束かとりまとめたものをの下のほうをツイスティングする。 - 三方見のデザインなのでメインとなるガーベラを前向きに配置する。
間に残りのバラをバランスよくいれる。
紫陽花は隙間にいれる。
千日紅、ペティコートもバランスを見ながら配置する。
ミスカンサスはアクセントになるのでバランスを見ながらいれる。
Point
三方見を意識する
ミスカンサスをアクセントに
なるようにいれる